間取りの工夫

完成見学会を開催中です。延べ床面積40坪の大きさで、ご家族の夢をかなえた家を見ることができます。
回遊できる家事同線
積極的に自然と触れ合う子育て
絵を描くアトリエ
屋根型から考えたこだわりの外観
見どころはたくさんございます。すぐご近所ですよ!お待ちしております。見どころポイント。それは、窓。庭とのつながりを大切にした今回の家は、外の緑の景色を家の中に上手に取り入れています。リビングに入ると、真っ正面に畑と空の景色をまるで絵のように取り入れています。これがとてもきれいです。大きすぎず、小さすぎず・・食卓のテーブルに座った時にもちょうどよい、高さの設けてあります。私たちの家は、家具を置くことも想定して窓の高さや大きさを決めす。子供部屋の北窓は、少し高い位置に設けてあります。これは、お隣の家の気配を隠すため。あえて、空に向かってつけてあります。どのお宅の見学会もそうですが、ご来場の際は、「どうしてここに、窓がついているんだろう?」そんな風に考えてもよいかもしれませんよ。
「アトリエのある家」ってどんな家?気になりますね。!畳とホールをしきる引き戸。この引き戸があることで、ただのホールにもなれば・・1つのリビングとしても使うことができます。また、リビングに入る手前にこの引き戸を設けたことで、客間として使いやすい入口となっています。この一枚をこの場所に設けたことで、この家は40坪の家ですが、客間はあるし、リビングは30畳の広さが、ホールにピアノをおいても違和感がない。なんとも無駄のない家。是非みてもらいたい、広がり間取りの作り方♪
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